97歳の運転手

イギリス王室のフィリップ殿下が交通事故を起こしたそうですね。
御年97歳で車の運転をするのはよくないと思いますよ。
元パイロットだそうで運転には自信があったと言われていますけど、事故を起こしたらご自分のことだけではなく相手を傷つけることになりますからね。
接触事故というよりも殿下の車が横転して、相手の車の女性は軽症と骨折ですからね。
殿下は無事だったとか言われても相手が大変なことになっています。
しかも二日後にはシートベルトをせずに運転していて警察に注意されたって聞いたら、大変失礼ですけどそれは年のせいで忘れてしまったのかなと思いました。
エリザベス女王はこの事に関してどう思っているんでしょうか、そっちの方が気になります。

二年ぶり健康診断

去年は諸事情により受けなかった健康診断に二年ぶりに行ってきました。
受ける前の問診でアンケートのように、はいといいえで答える項目の中で日常的に運動をしているという欄があったんです。
全くしていないので正直にいいえを選びました。
そしたら、全ての検査が終わったあとにそのことについて指摘されました。
女性の方が骨密度が低いので骨粗しょう症や年を取ってから骨折しやすいということです。
よく考えたら2年前も同じ指摘をうけました。
しかも同じ先生から。(笑)
そのころよりも年を取ったのにまだ運動をしていないということであきれられたような気がします。
若いつもりでいる気はなかったけど恥ずかしいです。
ちょっとした筋トレはしてますけどダメですね。

特徴的な商品

何かものを購入するときは口コミなど評判を調べたりします。
テレビCMはあまり気にならないけど日常的に目にするネットニュースの方が気になりますね。
1500円以下のおすすめリップ、なるものがあったんですよ。
買うかどうかは分からないけどとりあえず見てみました。
リップの全体写真に番号がふってあります。
そして塗った唇とその感想が数行。
ざっと目を通してすぐにこの記事の不備に気が付きました。
まず、商品名がない。
商品名がないということは、コレを買おうと思ってもどれかわからない。
写真に番号がふってあるくせに、記事には番号がふっていない。
まあそれは、上から順番だと思えばいいですけどね。
特徴的な商品はどこのかわかるけどこんなに不親切な記事はないですよ。

ほぼ裸なドレス特集

ハリウッド女優の、ほぼ裸なドレス特集というのをネットで見ました。
大胆なスリットどころかバストのギリギリまで見せてしまっているドレスばかりでしたね。
写真では美しくても歩いたり座ったりするときに、不適切なものが見えてしまいそこを狙ったパパラッチに撮られてしまうのはどうかと思います。
まあ、あちらの人はノーヘアーでちゃんと処理しているから小汚いものでもないし、いいのかもしれません。
ただ、あまりにも胸のないスレンダーな上半身をスケスケなドレスで見せられても、よくわかりませんよ。
肌は綺麗だし無駄なぜい肉もないから羨ましいけど、ソレは見せる価値があるのか?って同性ながら思ってしまいました。
アスリートの胸かなってのはちょっと・・・・。

なんとなく損した気分

海外ドラマを見るようになったきっかけは、平日休みにテレビ東京で放送していたからです。
平日の昼間に毎日放送していたのをたまたま見たんです。
それから、ネット配信されている無料の海外ドラマを見るようになりました。
ただ、無料のものは配信先が決めるわけなので見たいものが見られるわけではありません。
見たことがないものをシーズンの途中から見るときは迷います。
それで地上波で放送されていたドラマの最終回で、警察官二人が拷問を受けているシーンで終わったんです。
それ以降のシーズンもあるのは知っていますが心配で、早く見たかったけど放送せず。
無料動画の方で一週間に一回更新ではじまって嬉しかったのに、地上波でも来月から放送。
なんとなく損した気分です。

お互いのために

一か月のうちにネット通販を何回も使うので宅配業者さんにはお世話になっております。
すぐにでも欲しい!というものについては高額の料金にして、そうでもないものは低い金額にするというのは良い案だと思います。
イギリスのamazonではいそがなくて良いというものに関しては、ポイントがもらえる仕組みになっているそうですよ。
それはすごく羨ましい!
私が何かを買うときはポイントが倍増するときです。
やっぱりその方がお得だからです。
それかポイントが消失するときですね。
だからいそいで手元に欲しいとは思わないことも結構あります。
某通販では一週間以上あとに到着するを選べば少しポイントをくれることをたまーにしています。
もっと他でもやってくれればいいのに。

「わたしの本の空白は」

近藤史恵さんの「わたしの本の空白は」を読みました。
主人公の南は目覚めたら自分が誰なのか、忘れていました。
そこからのスタートで、さすが近藤さん!とワクワクしながら読みました。
もともと好きな作家さんなので、大いに期待できます。
記憶がないという人に、嘘をついても真実はわかりませんよね。
まず誰を信用すればいいのか、そして夫とは違う別の男性のことを夢見るという展開です。
面白かったんですよ。
途中までは。
南だけの視点だったら良かったのに、謎の男と出会う女性の視点も入ってきてそこからはなんとなく低速飛行。
謎の男が夫の弟ってところくらいまでは良かったけど、なんともしっくりこない終わり方でとても残念でした。
私の希望はもっと他のオチだったので・・・。

半年ぶりにあった先輩薬剤師Iさん

半年ぶりにあった先輩薬剤師Iさんの4歳の娘さんが超絶可愛かったです。
もともと、洋風な顔でハーフどころか外国人かなってくらいの顔だったんです。
でも前回はまだまだ赤ちゃんという感じで、ママから離れない状態。
しかし今回は登場からニコニコ笑顔で、はじめて会う人にも物おじしません。
私にも抱き着いてきてくれました。
男性にまでそんな感じで抱き着いているので、他人ながら心配になりました。
美人な女の子からくっつかれたらみんなメロメロですよ。
他の女の子が一人いて静かだったんですよ。
1人がちやほやされている状態で差が激しい感じでした。
人見知りするのが当たり前だと思うし私もそのタイプなので、あの子はどんな気持ちでいたのかこちらも少々心配になりました。

読み返すきっかけになるかも?

シリーズ化になっている小説の新刊が久しぶりに発売になったので読みました。
図書館で借りているので、何人かのあとにやっと順番がまわってきたんです。
いつも何話か入っている文庫本なのですが、今回は読んでいると違和感があります。
だっていつもの人があまり出てこないのですから。
んん?と思いつつ読むと、ああ、なんとなくこんな人いたような気がするな・・・という人が主人公なんですよ。
途中で気が付いたのですが、どうやらスピンオフっぽい本だったようです。
だから物足りないし、主人公に思い入れがないので別の本を読んでいるような気がします。
面白いか面白くないかで言ったら、よくわかりません。
自分でこのシリーズを全部持っていたら読み返すきっかけになるかもしれませんね。

悲鳴をあげて目が覚めました

今日は悲鳴をあげて目が覚めました。
自宅の扉をこじあけようとする黒い手と黒い足。
私は必死になって奴が入ってこないように力を入れました。
その間にリビングにいるはずの両親に助けを求めました。
でも何度呼んでも来てくれません。
そしてついに奴が入ってきて、私は尻もちをつきました。
思いっきり目があって、そいては両親の方に行こうとしたんです。
そこで私はキャーって叫んだんです。
その声に私は目が覚めました。
すごくドキドキしていて、しばらく身動きができませんでした。
不審者が入ってきたんですからもの凄い恐怖です。
少ししてから時間を見たら4時すぎでした。
両親を起こしてしまったかと思ったのでこの時間なら大丈夫かなと思ったのでそこは安心でした。