購入してから後悔

色気も何もあったもんじゃない、普通のショーツをネット通販で買いました。
届いたショーツをさっそく履いてみたら・・・・
サイズは普通にMなんですけど小さい。
私ってば、太った?と一瞬嫌な汗をかきましたね。
でもよくよく考えてみたらサイズではなくそういう形のショーツなんですよ。
基本的にはお尻がかくれるようなスタンダードなショーツばかりを着用していました。
しかし購入したのはハーフサイズというか下手したらお尻が見えちゃうようなものだったんですよ。
写真で形は見ていたものなのにサイズと素材と値段しか見ていませんでした。
自分では普通に着用できるとばかり思っていたんですね。
ジーンズの下でずり落ちそうなショーツが気になるので困ります。

引っ込み思案な人に向いている薬剤師の求人

引っ込み思案な人はいったいどんな人だと思いますか?
私は日用品メーカーの転職サイトを見ていた時によくこれについて考えていました。
調剤をする薬剤師が引っ込み思案だと困るでしょ?と思われるかもしれません。
調剤は薬を用意するところからはじまり、患者さんにわかりやすく説明をし、安心できる仕事でなければいけません。
引っ込み思案な性格の人でも実は調剤に向いているということがあります。それはどういった点なのか説明していきます。
薬剤師なのだから一度は調剤薬局に転職してみたい!と思っている方も一度読んでみてください。

・引っ込み思案な人は慎重な人が多い
引っ込み思案な人は自分の気持ちをなかなか相手に伝えられないということが考えられます。周りからみると「早く言いたいこと言ってよ」と思っている人もいるかもれません。
しかし、調剤の仕事で思ったことをそのまま言ってしまう薬剤師というのはどうでしょうか?
例えば「この病気は治すのが難しいですね」や「不摂生したからしょうがないですよ」なんて言ってしまう薬剤師は困ったものです。こんな人いないでしょう…と思われるかもしれませんが、人の気持ちがなかなか理解できない人というのは実際いるようです。
引っ込み思案な人はまず行動を起こす前に、こういうことを言っても大丈夫だろうか、この行動は間違ってないだろうかと慎重になることが多いです。
薬剤師には特に必要な能力だといえます。

・引っ込み思案な人は協調性がある
引っ込み思案な人はおとなしい人が多く、自分の意見をあまり話すことがありません。そんな人は周りの人とうまく合わせることができるので協調性があるといえます。
調剤の仕事はチームワークが大切な仕事だともいえます。ひとりが薬をピッキングして、他の人が粉薬などを調合する。その薬が合っているかどうか確認する人がいて、最後に患者さんに薬の説明をするというように、すべて同じ人がすることもありますが、基本的には分業しておこなうことが多い作業です。
お互いの作業が間違っていないか、困ったとき助け合えるかなど同じ薬局で働いていくにはとても大切なことです。
引っ込み思案な方は薬局の中では、他の薬剤師のサポートをする仕事がおすすめです。他の人が用意した薬の監査などとても重要な仕事に向いているといえます。
そのため引っ込み思案な人は調剤で働くのに躊躇していた人は、一度転職を考えてみてはいかがでしょうか?
どんな性格の人でも適材適所というものがあります。引っ込み思案な人もきっと薬局でうまく働いていけるはずです。